DIRECTOR

院長紹介

自らが怪我に悩み、カイロプラクティックに助けられた経験を原点に、走る人の身体と目標に寄り添っています。

ランナーズエイド院長 後藤健良
TOSHIO GOTO

後藤 健良

実業団選手時代、ほかのケアでも回復しなかった膝の痛みが、カイロプラクティックのケアによって改善しました。その後、マラソンや駅伝で目標を達成し、競技者としての夢を叶えることができました。

この経験を原点に、怪我や不調に悩むランナーに寄り添い、夢や目標への挑戦を支えたいという思いから、カイロプラクティックの世界へ進みました。

現在は競技者からランニングを楽しむ方まで幅広くサポートし、武蔵野学院大学陸上部、東洋大学陸上部、亜細亜大学女子陸上部、仙台育英高校に所属する選手なども、個人のご希望に応じてケアしています。

フル 2時間19分24秒20km 1時間01分18秒5000m 14分16秒日本選手権10,000m出場

なぜ、この仕事を始めたのか

現役実業団時代に経験した膝の痛みと回復。その後に叶えた競技目標を通じて、同じように悩むランナーを支えたいという思いが生まれました。

身体のケアだけでなく、走る知識と経験も共有し、安心して走り続けられる環境をつくることを大切にしています。

CAREER & MEDIA

経歴・メディア実績

ランナーとしての経験と、カイロプラクターとして積み重ねてきた活動の一部です。

主な経歴

  • 2004年

    米国Life Chiropractic College Westにて解剖実習修了

  • 2005年

    日本カイロプラクティックドクター専門学院卒業

  • 2004・2006年

    ブラジルでのChiropractic Mission Tripに参加。2回の活動で延べ1,500人をケア

  • 2008年

    東京都中央区八丁堀にて開業

  • 2010年以降

    スポーツカイロプラクティック、スポーツコンディショニングなどの研修を継続

主なメディア掲載・監修

  • ランナーズフォーム改善、身体チェック、疲労回復などを多数寄稿
  • 日本経済新聞ランニングシューズ、スポーツタイツの評価コメント
  • 東京マラソン関連紙面読売新聞タブロイド紙面を監修
  • 味の素 アミノバイタルマラソンコンディショニングを掲載
  • マラソン完走マニュアルベースボール・マガジン社
  • Webマガジン「ライブリー」「50歳からのランニング」全10回
そのほかの掲載・寄稿

「フルマラソンチャレンジBook」「チャレンジ!フルマラソン」「フルマラソン目指せ!自己ベスト」「ランニングマガジン・クリール」「健康脳活」付録監修ほか

経験と専門的な視点で、走る目標を支えます。

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